鉄板ネタから意外なネタまで!うなぎといえばやっぱり!浜松! 鉄板ネタから意外なネタまで!うなぎといえばやっぱり!浜松!
浜松市は静岡県西部にある政令指定都市です

「ふるさと納税」で
浜松市の
魅力を堪能しよう!!

浜松市といえばうなぎやみかんが有名ですが、
その他にも知る人ぞ知る逸品がまだまだたくさんあるのです。
「浜松市ふるさと納税」の返礼品には、
浜松ならではのものから、
「えっこれも浜松産?!」という
意外性のあるものまで、地元の逸品が勢揃い。
この機会に、うなぎやみかんだけではない
浜松市の魅力を知ってください。
そして、ぜひ浜松市のふるさと納税をご検討ください。

平成29年度 浜松市の返礼品人気ランキングBEST10

ふるさとチョイスからのお申込みの場合は、入金確認後2週間~1カ月程度での発送、さとふるからのお申込みの場合は、入金確認後1週間~2週間程度での発送となりますので、お申込みの際はご留意ください。

うなぎ うなぎといえばやっぱり浜松!!

浜松のうなぎは、
出荷量もおいしさも
日本有数なんです

浜名湖がうなぎ養殖の発祥地であることをご存知でしょうか。
今からさかのぼること100年以上前、明治33年。豊富な水と飼料、温暖な気候を背景にうなぎの養殖に適していると考えた服部倉治郎は、養鰻池を作り、15センチほどに成長したうなぎを捕って育てはじめました。当時としても画期的だったのですが、さらに養殖技術を進化させたのが村松啓二郎です。
生産量に限界を感じた村松は、シロコウナギ※から育てる方法を昭和46年に確立。この養殖方法により、生産量は大幅に増加。全国各地に広がっていったのです。

 卵からかえって間もない色が白いウナギ

家康くん

2018年の土用丑の日は
7月20日(金)なのじゃ!

石麻呂に 吾れもの申す 夏痩せに
よしといふものぞ むなぎとり召せ
大伴家持(万葉集 巻十六)

昔から、夏バテ対策としてビタミンAやビタミンB群など、疲労回復や食欲増進に効果的な成分が多く含まれる”うなぎ”が重宝されてきたんじゃな。
ところで、なぜ夏の土用の丑の日に、”うなぎ”を食べるようになったかご存知かの~?
平賀源内(ひらがげんない・発明家、蘭学者1728年~1780年)のアイデアから始まったという説が有力なのじゃ。
「江戸時代に、”うなぎ”が売れなくて困っていたうなぎ屋が平賀源内に相談したところ、当時、丑の日に”う”から始まる食べ物を食べると夏負けしないという風習があったことから、「本日、丑の日という張り紙を店に貼りなさい」と、店主にアドバイスしたところ、そのうなぎ屋が繁盛したというのが、土用の丑の日に、”うなぎ”を食べるようになった起源」とされているのじゃ。

まだまだある!浜松の逸品
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